地球に、何を遺したか。
21世紀の背瑛会のキーワードともいえる「環境」。
独自の環境事業部を設立するとともに、リデュース・リユース・リサイクルへの対応を行う土佐屋リサイクルセンター。
一般・産業廃棄物の取り扱いにより、環境への企業様の取り組み等を支援しています。
建設・建築資材は、今後より多く作るだけでなく、長く使える・再度使える等、その価値の範囲が時代の要請で変わっていくことになるはず。
そのとき振り返って、地球に何を遺したと言えるようになるか。
私たちの取り組みは続きます。
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| 建築解体材を破砕したチップ。ボード原料や燃料としてリサイクルされる。 |
圧縮梱包機でプレスされた段ボールなどの古紙。製紙原料としてリサイクルされる。 |
事業内容
取得許可
鹿児島県産業廃棄物処理業 許可番号:04628129725号
霧島市一般廃棄物処理業 許可番号:霧島市指令環第18-35号
業務内容
産業廃棄物及び一般廃棄物の中間処理(破砕・圧縮梱包)及びリサイクル
受入品目
木くず・廃プラスチック類・紙くず・繊維くず・金属くず